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女性差別撤廃条約実現アクション とやま

女性差別撤廃条約実現アクションとやまについて

富山の活動概要

旧名称が「女性差別撤廃条約選択議定書批准を求める実行委員会とやま」です。

2019年12月に、県内の女性差別・人権問題に取り組んでいる団体・グループのメンバーで結成しました。

富山県議会に対し、「選択議定書の早期批准を求める意見書」の採択を求める請願活動に取り組み、

2020年12月、請願書及び意見書が全会一致で採択されました。

2021年6月より、会の名称を「女性差別撤廃条約実現アクションとやま」と改め、継続して選択議定書の早期批准に向け、意見書の採択に取組んでいます。

ジェンダー平等社会の実現をめざし、「女性の権利を国際基準に」を

スローガンに、女性差別撤廃条約の実効性を高める選択議定書の

速やかな批准を求める活動を行っています。

女性差別撤廃条約・選択議定書についての

情報発信や講演会の開催などに取り組んでいます。

「女性差別撤廃条約実現アクション」に加盟し共同行動に参加しています。

​今後の富山の目標

富山県内の各市町村議会において、

女性差別撤廃条約選択議定書の批准を求める意見書を可決し、政府が速やかに批准を行うよう取り組むこと。

イラストの配置してある県、市町村は議会採択を得られた所です。

​現在、、富山県議会、富山市議会、高岡市議会で可決されています。

スクリーンショット (18).png

ジェンダー平等社会の実現をめざし「女性の権利を国際基準に」をスローガンに、女性差別撤廃条約の実効性を高める選択議定書の速やかな批准を求める活動を行っています。女性差別撤廃条約・選択議定書についての情報発信や講演会の開催などに取り組んでいます。「女性差別撤廃条約アクション」に加盟し、共同行動に参加しています。

本部イラスト_edited.jpg

​女性差別撤廃条約実現アクションのページはイラストをクリック

活動理念
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わたしたちの目標

国連女性差別撤廃条約が

司法・立法・行政に活かされ、

あらゆる女性をとりまく

政治・社会参加における差別、

固定化された性別役割、

賃金差別による女性の貧困、

性暴力などがない、

ジェンダー平等社会の実現をめざします。

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